オープンキャンパス
国際人間科学部オープンキャンパスにて、参加者に対して当ゼミの研究紹介を行いました。
論文
横浜市立大学の蔡先生との共同論文が、廃棄物資源循環学会論文誌に掲載されました。 蔡 佩宜, 佐伯 孝, 大西暁生, 田畑智博: 一般廃棄物処理施設の稼働実態を考慮した処理余力と可燃性の災害廃棄物処理年数の推計に関する研究~南海トラフ巨大地震を事例として~,...
研究
平成30年度の人間発達環境学研究科研究推進支援経費に応募した研究テーマ「地域循環共生圏の構築に係る持続可能性の評価指標(SDGs効率性指標)の開発」が採択されました。


プログラム研修
生活共生科学プログラム研修の研修で、神戸市立森林植物園に行ってきました。 参加者は、生活共生科学プログラムの2年生と教員です。 キャンパスを出発するときはひどい雨でしたが、森林植物園では雨は降っておらず、 ちょうど良い気温の中で植物園を散策できました。
新メンバー
研究室に、3年生の豊成さん、川波くん、森くん、星川くんが加入しました。


書籍
"Waste Biorefinery -Potential and Perspectives-" has published from Elsevier. Dr. Tabata wrote "Environmental Impacts of Utilizing Woody...
書籍
「改訂版 演習で学ぶLCAの執筆(第13章)」が株式会社シーエーティより出版されました。 田畑は第13章「ライフサイクルコストとペイバックタイム」の執筆を担当しました。 文系学生向けのライフサイクルアセスメントの教科書です。 理系学生でも読みやすいと思います。...


研究室紹介
環境科学会「日本の環境研究室2018」に、研究室の紹介が掲載されました。こちらから閲覧できます。
学会発表
2018年3月8日に開催された第13回日本LCA学会研究発表会にて、「木質バイオマスの熱利用を想定した事業に対する住民意識の評価」、「ミクロデータを用いた我が国における燃料貧困世帯の実態調査」の2件の題目で発表しました。
査読付き論文
査読付き論文が掲載されました。 Tabata, T., Morita, H., Onishi, A.: What is the quantity of consumer goods stocked in a Japanese household? Estimating...

