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神戸大学大学院人間発達環境学研究科

都市環境システム研究室

Graduate School of Human Development and Environment, Kobe University

Urban Environmental System Laboratory (KUEST) 

論文の掲載

  • 執筆者の写真: Tomohiro Tabata
    Tomohiro Tabata
  • 1月7日
  • 読了時間: 1分

Energy Efficiency誌に「Analysing the impact of energy price increases on the vulnerable using the fuel poverty index: a case study of Kobe, Japan」が掲載されました。

オープンアクセスなので、誰でも無料で読むことができます。

以下のURLからどうぞ。


燃料貧困(家計に占める電気代等の燃料代の割合が高い世帯を判断する仕組み)を用いて、コロナ禍からの経済回復やロシアのウクライナ侵攻等に伴う電気代の高騰が家計に及ぼす影響を分析した、という内容の論文です。

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